三雅を知る
ABOUT US
株式会社三雅は7つの工場を持ち、
各セクションで幅広い年齢層のスタッフが活躍しています。
三雅の事業について
私たち株式会社 三雅は創業以来、
食品・医薬品分類をはじめとする
自動包装機や各種産業機械に欠かせない精密部品の
加工・組立をおこなっております。
技術と信頼で業績絶好調!
私たちが製造・加工する部品は2500点以上も!
食品や医療品の包装機械の為、わずかな妥協も許されないデリケートな作業です。
そんな当社の「妥協を許さない技術」と「信頼」で業績ますます絶好調!
どの工程も妥協せず、慎重な作業が信頼につながっています!
三雅の歩み
長年の実績で培われた経験と独自の生産技術の蓄積。
これからは皆さんと一緒に
新しい経験をし、実績をつくっていきたいです。
- 1961年6月
- 大阪市住之江区で大阪市内の各造船所の造機仕上関係の工事を開始。
- 1965年4月
- 長谷工機株式会社として発足。
- 1975年6月
- 株式会社プラザ一輪送機を吸収。
各種コンベアー及び輸送機械の製作販売開始。
ヒートシーラー製作販売開始。 - 1977年3月
- 宝塚映画より、宝塚ファミリーランド内の妖精館・マリオネット館射的場等の
遊戯機械の制作に従事。同時にシリンダーを使った省力機械の設計製作を開始。 - 1980年4月
- 東洋製缶(株)大阪工場の一次下請となり輸送関係・省力機械の製作及び据付を担当し現在に至る。
- 1982年6月
- 代表取締役長谷吾一引退の後、製缶・機械部品加工及び組立迄の一貫システム完成。
- 1989年3月
- グンゼ株式会社のー部品加工及び組立の為高知工場開設。
- 1991年5月
- 高知工場を三恵株式会社として長谷工機(株)より切離し、独立。
株式会社トパックの協力会社として、小袋自動包装機の部品加工及び組立開始。 - 1993年1月
- 谷江雅人が代表取締役に就任。
株式会社三雅に社名変更。
※詳しい沿革はコーポレートサイト会社案内ページに記載しています
私たちの強み
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設立60年以上で培った
「積み重ね技術」。設立以来、蓄積されてきた技術を長年にわたり継承しています。それが他社には安易に真似されない熟練技術となり、弊社の強みとなっております。
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妥協は許さない。
高難易度の加工にも対応。熟練技術に最先端の加工技術を取り入れることで、より精度の高い製品に対応しています。難易度の高い加工にも日々挑戦しております。
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大手にはない
きめ細かい対応。多種多様な顧客様のニーズに密着した、きめ細かな対応。私たちは顧客様の「ブランドを守る」という意識のもとチームワークを集結しています。
先輩の声
INTERVIEW
お客様の想いをカタチにするのは「人」。
社員一人ひとりに魅力があり、共通しているのは「お客様のブランドを守る」という意識です。
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メンバーと成果を分かち合える
温かい社風です。
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全員が先輩ですが、
本当に楽しい職場環境です。
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三雅に入社して、
出来ることや資格が増えました。